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「うさおふ」Q&A

「うさおふ」についてのよくある質問をまとめました。

「うさおふ」にお問い合わせいただく前にご一読願います。

「うさおふ」はどこかのショップが開催しているんですか?

「うさおふ」は一個人が趣味で主催しているうさちゃんとその家族の交流会です。
うさぎさんをこれからお迎えしたい方や、うさぎさんが好きだけど事情があって飼えない方、うさぎさんが好きな人ならどなたでもご参加いただけます。

「うさおふ」は具体的に何をするんですか?

まず一番最初に「うさおふ」が用意した席次表通りに着席していただきます。

全員が揃ったら自己紹介をして、お食事をいただきながらうさぎ談義を楽しみます。
また、普段は撮れないような我が子やお友達のうさぎさんの写真撮影をしたり、イベントがある場合は途中にイベントを楽しみます。

最後に集合写真の記念撮影をして会場のお掃除をしてから解散、となります。

うさちゃんが一緒じゃないと参加出来ませんか?
飼い主の私が怪我をして器具を付けて治療中です。参加は可能ですか?

「うさおふ」ではうさぎさんが好きな方でしたらどなたでもご参加頂けます。 
まだお迎えはしていないけれど、うさぎさんと暮らしてみたいと言う方が色々な種類のうさぎさんを見にいらっしゃったり、抱っこしたり触れ合ったりすることもあります。また、遠方の方でうさぎさんをお留守番させて参加される飼い主さんもいらっしゃいます。
うさぎさんが好きな気持ちさえあればどなたでもご参加いただけます。 
 

松葉杖をついていたり、手足にギプスをしている方などは、うさぎさんの予期せぬ行動や限られたスペースでの開催中に予期せぬ事でお怪我を悪化させる可能性がありますので、完治されてからご参加いただければと思います。
それでもご参加されたい場合は、自己責任のもとご参加お願いいたします。

妊婦ですが参加は可能ですか?

妊婦の方のご参加につきましては、うさぎさんの予期せぬ行動や限られたスペースの中で、参加者の方や店員さんの行動を制限してしまう可能性があったり、動き回るうさぎさんの中で、万が一転倒などされたりしても一切の責任が持てません。
お風邪をひいていたり、体調不良の方がご参加されていることも想定されます。安定期であっても万が一のことを考慮して一律にお断りしております。
ただ、夏の間の「うさおふ」だけはうさぎさんがお留守番で人間だけでレストランで着席スタイルでの「うさおふ」になります。
その間の「うさおふ」については、ご自身で一切の責任をもって体調管理をきちんとされている状態であればご参加いただけます。

病中病後のうさぎさんを連れての参加は可能ですか?

デリケートな身体を持っているうさぎさんは、病中病後は体力の低下していて安静が必要なことも多いです。
そのような状態では飼い主さんはもちろん、当事者であるうさぎさんも楽しめないと思います。

出来る限り自主的なご参加見合わせをお願いいたします。うさぎさんはとてもデリケートなので完治まで十分な対処をしてあげて下さい。

感染症を持った状態でご参加されたことが確認された場合、次にご参加いただく「うさおふ」へは、動物病院発行の完治証明書(完治診断書)のご提出がないとご参加いただけません。
なお、感染の可能性がない「不正咬合」「おハゲ(ダニ・ノミが原因であることを除く)」などについては、担当医とご自身でご相談と判断をした上で、OKが出た場合は連れてきていただけます。

子供連れでの参加は可能ですか?

うさぎさんの生態や存在についてきちんと理解することが出来て、他の参加者の方との交流なども考慮し、16歳以上からご参加を受け付けております。
ただし、7月8月の夏の間だけはうさぎさんがお留守番で人間だけでの「うさおふ」になります。その間の「うさおふ」については、年齢制限はありません。

参加される方の人数はどれ位ですか?

会場の都合などでの人数制限がない場合ですと平均20人前後のご参加を頂いております。
会場のスペースや都合により、参加人数に制限がある場合も多いので、ご予定が分かり次第早めに参加申し込みをして頂ければと思います。

ハーネスは必ず着用しなければなりませんか?

貸切での開催会場に置いてはハーネスの着用を義務付けてはいません。うさぎさんにとっては負担になる可能性も高いので、使用の有無は各自の責任でお願いいたします。会場によってはハーネス着用をした方がいい場合がありますので都度お知らせしております。スペースの関係上、女子と男子の境界柵が設置できない会場もあります。ご心配な方はその都度、主宰者宛に会場の状態を含めたハーネスの必要の有無などをお問い合わせ下さい。

会場の床にノーリードで放してもいいですか?

「うさおふ」の特徴として、大半の会場が貸切会場となっております。閉め切られた空間になりますので、多くの方はノーリードで放されています。
お洋服やハーネスが苦手なうさぎさんも多いので、可愛いお洋服を着せられているうさぎさんも居れば、何もつけずに走り回るうさぎさんも居ます。
ただ、一部貸切の会場になると、他のお客様が店内にいらっしゃる可能性もありますし、仕切りの柵などを用意できない会場の場合は基本的にはお膝の上、またはハーネス着用の上で目の届く範囲のみで行動していただく場合もあるかもしれません。
完全貸切会場で閉め切られた空間の中であっても、最初から最後まで自分のうさぎさんがどこに行ったか全くわからなくなるような放し方は危険です。
参加者の方はもちろん、うさぎさんに慣れていない店員さんにもご迷惑になります。
また、一部貸し切りで開催の場合、会場の別スペースにいる他の動物やその飼い主さんとトラブルになる可能性もあります。
毎回、会場の特徴も含め、募集要項に記載がありますので、うさぎさんの性格や遊び方に合わせて参加を決めて戴ければと思います。

男性1人での参加者さんは居ますか?

「うさおふ」は男性1人で参加されるうさ飼いさんがたくさんいらっしゃいます。女性が多いと思われているうさ飼いさんの中で「うさおふ」では男女比率が半々、回によっては男性の方が多いこともあります。お気軽にご参加ください。

 「うさおふ」に初めて参加するんですが、人見知りなのでちょっと不安です…

初参加の方も、うさぎさんと言う共通点があるからか、5分もあれば周りの方とうさぎさん談義に花を咲かせています。スタッフも参加者の方も、うさぎさんと一緒に会場内を歩き回って交流しています。どんなうさぎさんを連れてこられたのか、など、みなさんが興味深々ですのできっと周りの方からお声掛けがあったり、うさぎさん同士の「こんにちは」があると思います。初めはみんな初参加!まずは一度、ご参加されてみてはいかがでしょうか♪

遅刻や早退の可能性があるのですが…

あらかじめ決まっている場合は分かり次第出来るだけ速やかに主宰者にお申し出ください。
イベントなどが予定されている場合は進行上、出入りに制限がある場合もございますのでご理解とご了承いただけたらと思います。
なお、当日、道路状況や交通機関の影響で止む無く遅刻しそうな場合は、お時間が読めた時点で開催時間前に主宰者へお電話や携帯のメールアドレス宛に必ず連絡して頂きますようお願い申し上げます。ただ、あまりにも遅刻が常習的な場合は、今後のご参加を見合わせて頂くこともございます。

お土産やプチギフトを用意して行かなければダメですか?

『以前参加したうさんぽ会ではお土産を持って行くのが暗黙の了解でしたが、「うさおふ」もお土産を持参しなければいけませんか?』と言うお問い合わせが時々あります。「うさおふ」ではそのような慣習も暗黙の了解もありません。必要な持ち物はうさぎさんとお出掛けする時に持って行く物だけです。
名刺の配布のみは交流のつーるとしてとらえておりますが、お土産やプチギフトは用意していない他の参加者の方に気を遣わせてしまうかもしれませんので、参加者個人によるお土産やプチギフトの配布はご遠慮頂いております。

「うさおふ」は今より人数が増えたらどうなるのでしょうか?

「うさおふ」はどんなに会員数が増えてもスタッフの配慮が行き届かなくなるような大人数での開催は考えていません。会場の広さやお食事を提供する都合上、どんなに多くても20~30名までで人数制限をさせていただく予定です。あまりにも多い人数ですと交流に支障が出ることも考えられます。会場の広さなどを考えての人数制限ですのでご理解とご協力をいただけたらと思っております。

「うさおふ」と「うさんぽ」は違うの?

「うさおふ」は「カフェで開催する理由」にも記載したコンセプトに基づき、ペット同伴可会場での開催に限定しています。うさんぽ好きな参加者さん同士でうさんぽを計画されたり、大きな公園のそばで開催の「うさおふ」の前後にうさんぽをされている方もいらっしゃるようです。

「うさおふ」はどうしてペットOKカフェでの開催なんですか?

「うさおふ」はうさんぽが苦手なうさぎさんでもパパやママのお膝に座って参加出来ます。
ハーネスが出来ないうさぎさんでも、カフェは基本的にスペースに限りがありますし、無責任に床に放したりしない限りはハーネスを着用しなくても大丈夫です。
「うさおふ」はなんとかうさぎさんにキャリーやバッグに入ってもらって連れて来ることさえ出来れば参加出来るように、行動範囲が限られるスペースでの開催を基本としています。ゆったり飼い主さんも着席した状態で開催できて、天候にもさほど左右されません。
うさぎさんがお出掛けに慣れれば、万が一病院に行く時に負担が少し軽減されるかもしれません。また、他のうさぎさんと交流することでうさぎさん同士が社会性を持てたりもしているようです。そして飼い主さんたちも屋外のように天候や気温を気にせず美味しいお茶やお食事をしながら交流出来るので、ペットカフェでの開催を基本としています。

参加の申し込みはどうすればいいの?

PC、スマホ、携帯、いずれの環境からでも、お申し込みは全てネット上での受付となりました。詳しくは今後の「うさおふ」(http://goo.gl/yaQNN2

)ページをご覧ください。初参加の方と前回の参加から6ヶ月以上経過している方は参加登録後、必要事項をもれなく主宰者宛にメールでお送りください。

イベント開催、とはどういうことですか?

毎回ではありませんが、「うさおふ」の中でイベントをすることがあります。
ハロウィンやクリスマス、イースターや毎月11月の「うさおふ」●周年記念の月の開催ではプレゼント交換会のようにあらかじめプレゼントを用意していただくプレゼント交換イベントや、神経衰弱やビンゴ大会など景品があるイベントもあります。
プレゼント交換以外のイベントの景品については主宰者が購入したものや、うさぎ専門店さん、ペットショップさんやペット用品メーカーさんのご厚意のお品を使わせて頂いております。なお、「うさおふ」でイベントの予定がある場合は、スケジュール上、集合時間厳守でお願いいたします。
円滑なイベント開催への皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

参加費用や会費はおいくらですか?

「うさおふ」は個人が趣味で開催している会ですので会費は一切戴いておりません。スタッフも全員ボランティアです。参加費用は全て当日のお食事代金(会場によってはペットチャージ)など、完全にお店に支払われる金額のみです。「うさおふ」で用意している備品は全て主宰者の私費で賄っています。

 「うさおふ」に参加したいのですが、必要な持ち物はありますか?

募集要項のページで毎回必要な持ち物の記載がありますが、ペットカフェやうさんぽ、病院に行く時と同じ準備でいらしていただければと思います。
うさぎさんのお食事やお飲み物、ペットシーツやお粗相した時に対処が出来る準備があれば大丈夫です。

当日急にうさぎさんや自分が体調不良などで参加出来ない場合はどうなりますか?

うさぎさんの同伴は当日ご判断いただき連れていらしても連れてこられなくても、うさぎさんの出欠のご連絡は不要です。

ただ、人間がキャンセルする場合は会場に人数変更の連絡をしなければならないため、必ず欠席を決定した時点でご連絡をお願いします。
うさぎさんの体調が悪い場合は、何よりもまず可能な限り病院に連れて行くなどきちんと処置をしていただくことを最優先して下さい。

うさぎさんを助けられるのは飼い主さんだけです。

なお、会場によりますが参加申し込み〆切後に参加人数分をまとめて事前に支払いをしている場合や、キャンセル料が全額かかってしまう場合があります。その場合は理由の如何に関わらず必ず実費をご負担いただきますのでご理解、ご了承願います。

 「うさおふ」参加中にうさぎさんが体調を崩したら?

「うさおふ」では、毎回配布する席次表に近くの動物病院をリストアップしています。そして「うさおふ」でも水分補給を助けるサプリメントとお水、シリンジ、綿棒、ホッカイロ、止血剤などを常備しています。なので参加中うさぎさんの体調が変化した場合、病院へ行くまでの間、応急的な処置だけでも、先生に指示をいただいた時点で出来るようにしています。自分のうさぎさんでなくても様子がおかしいうさぎさんを発見した場合は必ずスタッフまでお知らせください。うさぎさんは病気を隠す生き物ですので、飼い主さんやうさぎさんに慣れた人たちの目が行き届いている事が重要なポイントとなり、命を救うカギになるかもしれません。みなさまのご協力をお願い申し上げます。

うさぎさんについて色々教えて下さい。

スタッフはうさぎさんのエキスパートではありません。分かる範囲で、実体験に基づいたお話は出来ますが、病気の場合はとにかく動物病院などにご相談されることを強くお勧めいたします。
横浜市内一部地域や都内一部地域でしたら経験に基づいた病院のご紹介なども出来る可能性がありますが、基本的に「うさおふ」スタッフはうさ飼いと言うだけの素人です。生態についてのご質問やご相談は、「うさおふ」で参加者の方同士でお話しされています。うさぎさんの癖や困ったことなどで病気が原因でない場合は「うさおふ」で話題にしてみてはいかがでしょうか?

「うさおふ」に参加すると何かもらえるんですか?

「うさおふ」のコンセプトなどにご賛同いただいたショップさんやメーカーさんから時々、ご協賛のお品があることもありますが、あくまでもご厚意で戴いただけです。参加すれば何かもらえるということは一切ありません。純粋にうさぎさんやその家族との交流を目的としてご参加ください。

急遽その日に行けることになったので、事前申し込みしないでも当日参加できますか?

申し訳ございませんが会場や準備などの都合により、締切日を過ぎてのご参加申込みについては一切受け付けておりません。会場によってはお食事をあらかじめ決めて頂く必要のある会場やスペースの問題で本当にお席が1席も追加出来ない会場もあります。また、毎回、参加者リストや名札を準備していることも踏まえて、当日の急なご参加はどのような理由があっても受け付けておりません。ご理解お願い致します。

参加者の方やうさぎさんのお顔や名前が覚えられるか心配です。

「うさおふ」では毎回、当日の参加者さんとうさぎさんのリスト、席次表など新規参加者の方とご希望の方をメインに配布しております。そしてうさぎさんの名前と飼い主さんの名前が書かれた名札も全員分ご用意しています。「うさおふ」中はその名札を全員必ず付けているので、それが少しでもお役に立てばと思っております。

キャンセル待ちは出来ますか?

募集定員が満員になってしまった回の「うさおふ」では、締切日までにキャンセルがあった場合にお知らせする「キャンセル待ち」のシステムがあります。キャンセル待ちをされたい方は問い合わせボタンからでも主宰者宛にメールにて何月の「うさおふ」のキャンセル待ちをご希望かをご連絡ください。
キャンセル待ちをしたからと言って、空きが出たら必ず参加しなければならないという事はありません。ご参加戴ける旨を主宰者からご連絡差し上げた時点でご予定が合わなくてキャンセルされても構いません。

申し込んだ後のキャンセルは可能ですか?

キャンセルはもちろん可能です。必ず分かった時点で速やかに主宰者宛てにメールにてご連絡をお願いします。ただ、締切日を過ぎてのキャンセルにつきましては、会場によってはキャンセル料(お食事代の全額)がかかる場合もあります。キャンセル待ちの方がいらっしゃる場合もありますので、キャンセルが確定されましたら出来るだけ早めに主催者宛にご連絡をお願いいたします。

キャンセルが多い場合はどうなりますか?

お申込み後のキャンセルにつきましてはシステム上カウントしております。それを元に運営部にて検討して、あまりにもキャンセル回数が多い場合には今後の参加をご遠慮いただく場合があります。なお、その際はお申し込みをされても、その旨ご一報後、お申し込みを取り消しさせていただきます。
本当に参加したい方が参加できる「うさおふ」にするためにご協力とご理解をお願いいたします。

参加費用や会費はおいくらですか?
うさぎさん同士で怪我をした場合は?

会場で元気に走り回るうさぎさんたちとはしゃいでいる時、他の方のうさぎさんを故意にではなく怪我させてしまう可能性もあります。「うさおふ」では、他の方のうさぎさんを怪我をさせ、それなりの過失をお互いが認識した場合、当事者同士で話し合いの上、治療費を最大、折半負担。半永久的に治療や通院が必要と診断された場合は数か月に一度などにまとめ、治療費や通院費用(往復3000円超過した場合はそれも含め)を賠償するお約束を交わしていただく、と一律で決めています。全員が「うさおふ」に能動的に自己責任で参加しているため、それ以上の責任の追及はご遠慮ください。

うさぎさんが人や物を傷つけた場合は?

基本的にうさぎさんの齧ったり引っ掻いたりは本能の範疇です。事前予防策として高価なお洋服や持ち物を持参・着用しないでご参加いただくことを強く推奨しております。

それでも傷つけられてしまった場合、明らかに特定のうさぎさんが原因であり、その飼い主さんにそれを証明できる場合(双方の目の前で傷つけられた場合)については飼い主さん同士でお話し合いをして下記の金額を目安に弁償してください。

例えば著しく汚された場合はクリーニング代を負担して頂く、修理可能なら修理代を負担して頂く、修理が不可能ならある程度の額を弁償して頂く、など、社会人としての最低限のマナーをもってきちんと誠意ある対応をお願います。(何かお困りのことがありましたら必ず「うさおふ」開催中にスタッフへ状況をお伝え下さい。常識の範囲内で仲裁のお手伝いをいたします。)

●下記の4項目についてはそれぞれ弁償額をお話合い頂き、最大でもそれぞれ1万円を限度とします。

・お洋服
・お靴
・参加者さんの持ち物を入れているバッグ
・キャリーやカートも含むうさぎさんが入るバッグ
高価なお洋服やお持物の持ち込みはお勧めいたしておりませんので、それ以外は弁償の対象にいたしません。

責任の所在が不明な「いつの間にか傷付いていた、誰が傷つけたか分からない」場合は、申し訳ありませんが一切対処いたしかねます。
●「うさおふ」備品を参加者やうさぎさんが壊した場合については実費を弁償して頂きます。
1つにつき1000円を限度とします。それ以上の物は用意しておりませんのでご安心ください。

男女のうさぎさんを一緒に遊ばせたら色々危険だと思うのですが…

会場の広さにもよりますが、基本的には仕切りの柵を用意して女の子うさぎさんと男の子うさぎさんを分けて遊べるようにしております。
会場によっては大きいスペースと小さいスペースになってしまう会場もあるのですが、その時は、参加しているうさぎさんの男女比でスペースを決めたり、同じ位の数であれば時間で区切って男女入れ替えて遊んで頂けるように配慮しています。
ただし、男女柵を置くことにより、人間の出入りは柵をまたぐしかなくなりますので、参加者の皆様には柵に引っかかって転倒したりしないようにくれぐれも注意していただきますようお願い申し上げます。

ただ、柵で仕切っても100%の安全は保障しかねます。柵の中で遊ぶ自分のうさぎさんを時々目視して安全を確認していただきますようお願い申し上げます。また、参加者の方が柵をまたいだ時に怪我をされても「うさおふ」では一切の責任を負いません。

お食事のアレルギー対応などはしてもらえますか?

​昨今、アレルギーや好き嫌いにかなり細かく対応してくださる会場が多いです。会場によっては対応しきれない可能性もありますが、お食事メニューにご不安がある方は事前に主催者宛にお問い合わせいただくなり、お申し出頂くことによって出来る限り安心してお食事頂けるように配慮致します。

​ダニなどの感染が心配です

「うさおふ」では毎回開始前に、全てのうさぎさんに「ラビハーブ」と言う虫よけのスプレーを散布しています。飼い主さんやうさぎさんにアレルギーなどがない限りはうさぎさん全員に散布して回って、それから遊ばせるようにしています。うさぎさんはほぼ完ぺきに防止できる犬猫のようなダニ防止薬がありません。自宅に居てもダニに感染することがあるので、どんな対策も万全ではありませんが少しでも防止すべくそのような対策をしています。

参加予定と伝えたうさぎさんを当日連れて行けなくなってもいいですか?

うさぎさんの当日の出欠席については当日変更された場合ご連絡いただく必要はありません。

事前に参加予定と伝えていた場合でも当日うさぎさんのコンディションによりうさぎさんのみ欠席される場合は主催者宛にご連絡いただく必要はありません。ただし、人間のキャンセルにつきましては会場にご迷惑をおかけしないためにも、必ず分かった時点でご連絡お願いいたします。

うさぎさんや牧草にアレルギーがあるのですが…

過去にも牧草アレルギー、うさぎさんの毛アレルギーの方にご参加いただいたことがありましたが、マスクを持参して開場前から着用していただく、手袋をする、会場入口の直前で抗アレルギー薬を服用する、などの対策をしていただいて乗り切って頂けたようです。アレルギーは人それぞれ、状況によっても違いますし、その度合いも違います。ご自身であまりにも重度とご自覚があるようでしたら、うさぎさんがお留守番での開催となる夏の「うさおふ」にいらしていただくのもいいかもしれません。会場によっては換気のしやすいお席にご案内するなどの対応が出来ることもありますので、都度、主催者宛にお気軽にお問い合わせください。

​以上をお読みいただいても解決しない疑問やご不安なことがありましたら、

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